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今日は古いベンツの講座です! 古いベンツの燃料ポンプは機械式で動いています。 機械式はエンジンのクランクシャフトの根本に付けられていて真ん中のシャフトをポコポコと突き上げると ピュコピュコと燃料を送ります。 あっ、間違えた解釈をした方がいたら正してください。 あくまでも燃料ポンプの話です。 |
| 実際にはこんな位置に付いています。 わからない? クランクケースの左側の下の方! そうです。そこ、そこ・・・・・ |
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ここからはCT110ハンターカブのコーナーです。 はい、ご一緒に・・・・”ハンタ〜♪”←わからない方は前日の裏話を参考に・・・・。 輸出用の右サイドステップを付けようとしたら・・・ ブレーキペダルの軸(シャフト)の形状が違う! 輸出用は板の部分と棒の部分が分離できるはず。。。 国内仕様はご丁寧に溶接で付いている! また、現状のまま部品の到着を待つことに・・・・・ふ〜 |